創業メンバー

1)エンジニア
自分がコードがかけない場合は、エンジニアの共同創業者がいることが大事。シードアクセレレーターでも、投資家にも、多くの場合で質問をされる。ベイエリアで採用できるのがベスト。だが、ベイエリアでの採用は大変難しいので、日本から連れてくる方法もある。

2)英語ネイティブ
自分が英語のネイティブでない場合、契約関連、公開する文章の文言のチェック等、多くの場合で英語のネイティブが必要になる。また、数分などの限られてた時間でプレゼンをする場合は、非ネイティブの創業者がトレーニングをするよりも、ネイティブの共同創業者いれば、そのほうが良い場合もある。共同創業者じゃなくても、パートタイムのような形でも何かしらの方法でネイティブは必要。

  • 最終更新:2015-01-18 02:36:07

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